2014年01月22日

買った本

ぶたぶたのお医者さん

 矢崎存美 著
 「ぶたぶたのお医者さん」
 (光文社文庫)


新しい方がまた発売されました。今度は医者です。どんな癒し系の医者なのか、楽しみです。


円卓

 西加奈子 著
 「円卓」
 (文春文庫)


ネットでの評判が良かったので購入しました。面白いと良いな・・。

2014年01月10日

買った本

あまからカルテット

 柚木麻子 著
 「あまからカルテット」
 (文春文庫)


ネットでの評判が良かったので読んでみようと思いました。


虹の岬の喫茶店

 森沢明夫 著
 「虹の岬の喫茶店」
 (幻冬舎文庫)


どうも泣く話らしい・・。これは家で読むことにしよう!

最近は、結構サクサク読めているのですが、積んでいる本は減らない・・でも、本屋に行きたいし、行ったら買わずにいられない。困ったもんです。

2014年01月02日

買った本・背表紙あり

下町ロケット

 池井戸潤 著
 「下町ロケット」
 (小学館文庫)


大好きな作家さん。全部読むと決めていますが、これは特に読みたくてずっと待っていました。読むのが楽しみです。


東京ロンダリング

 原田ひ香 著
 「東京ロンダリング」
 (集英社文庫)


はじめましての作家さんです。ネットでの評判を見て購入しました。どんな話なのか?読むのが楽しみです。


年寄り工場の秘密

 コリン・ホルト・ソーヤー 著
 「年寄り工場の秘密」
 (創元推理文庫)


もう新刊は出ないのでは?と心配していたシリーズ。作家さんは元気でおられるのか、また新刊が出ることはあるのか、気になっています。


背表紙はこちら 

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2013年12月20日

買った本

クリスマスのぶたぶた

 矢崎存美 著
 「クリスマスのぶたぶた」
 (徳間文庫)


徳間文庫の再版バージョンです。今のシーズンにぴったりですね。クリスマスまでに読みたいと思います。


クロス・ファイア

 柴田よしき 著
 「クロス・ファイア」
 (徳間文庫)


ぶたぶたさんを探していたら、偶然近くに並んでいました。新刊が出ていたので購入です。


さいはての彼女

 原田マハ 著
 「さいはての彼女」
 (角川文庫)


最近、お気に入りの作家さん。恋愛物が多いのですが読みやすいので気に入っています。

2013年12月11日

買った本・背表紙あり

まほろ駅前番外地

 三浦しをん 著
 「まほろ駅前番外地」
 (文春文庫)


やっと、俳優の写真が表紙になっていないバージョンに戻りました。また俳優バージョンに戻ったら大変なので、あわてて購入です。


銀座缶詰

 益田ミリ 著
 「銀座缶詰」
 (幻冬舎文庫)


「すーちゃん」は読んだのですが、今度はエッセイです。もうすでに読み終わっているので、後日感想を書きます。


螺旋階段のアリス

 加納朋子 著
 「螺旋階段のアリス」
 (文春文庫)


お気に入りの作家さん。これはどんな話なのか・・楽しみです。


久々に背表紙の写真を載せます。

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2013年11月27日

買った本

ふるさと銀河線

 高田郁 著
 「ふるさと銀河線 軌道春秋」
 (双葉文庫)


「みをつくし料理帖」の作家さんが書かれた現代物。読むのが楽しみです。



天使のナイフ
 薬丸岳 著
 「天使のナイフ」
 (講談社文庫)


この作家さんのデビュー作だそうです。これも考えさせられるような内容なのか?余裕があるときに読みます。


今月買ったのは6冊。読む時間が少なくなっているのと、読みたい本がなかなか見つからないのとで、買う本も減りました。

今月は読んだ本もかなり減っただろうな・・。

2013年11月16日

買った本

偽装捜査官

 姉小路祐 著
 「偽装捜査官 警視庁都民相談室 七曲風馬」
 (角川文庫)


この作家さんの警察小説は読まないと! 新シリーズということで楽しみです。


花咲家の人々

 村山早紀 著
 「花咲家の人々」
 (徳間文庫)


ネットでの評判が良かったので読んでみることにしました。面白かったら良いな。

2013年11月09日

買った本

ねこ弁

 大門剛明 著
 「ねこ弁 弁護士・寧々と小雪の事件簿」
 (幻冬舎文庫)


難しい内容の話ばかり書かれている作者なのに、この表紙の軽い感じはどういうこと!?とても気になったので買ってみました。


ハルさん

 藤野恵美 著
 「ハルさん」
 (創元推理文庫)


ネットでの評判が良かったので読んでみることに。楽しみです。

2013年10月30日

買った本

デビルズフード・ケーキが真似している

 ジョアン・フルーク 著
 「デビルズフード・ケーキが真似している」
 (ヴィレッジブックス)


シリーズ第14弾。かなり長くなりました。読むのが楽しみです。


グラスホッパー

 伊坂幸太郎 著
 「グラスホッパー」
 (角川文庫)


評判が良かったので購入。続編も出ているとか。面白かったら良いな。


今月は8冊
先月よりは増えましたが、積んでいる本もまだまだあります・・。でも欲しい本もまだまだあります。見つからないですけどあせあせ(飛び散る汗)

2013年10月24日

買った本

星がひとつほしいとの祈り

 原田マハ 著
 「星がひとつほしいとの祈り」
 (実業之日本社文庫)


最近お気に入りの作家さん。あらすじも読まずに購入です。面白かったら良いな。


三百年の謎匣

 芦辺拓 著
 「三百年の謎匣」
 (角川文庫)


ずっと気になっているのになかなか作品が見つからない作家さん。これで読むのは2冊目かな?表紙が微妙なので、どんな話なのか心配・・。

2013年10月15日

買った本

パン

 大沼紀子 著
 「真夜中のパン屋さん 午前3時の眠り姫」
 (ポプラ文庫)


シリーズ第4弾。今回はどんな話が展開されるのか、楽しみです。


エール!3
 伊坂幸太郎/原田マハ他 著
 「エール!3」
 (実業之日本社文庫)


お仕事アンソロジー第3弾。今までの2作が面白かったので、今回も楽しみです。好きな作家さんも書かれているので、きっとこれも気に入るでしょう。


でも、積んでいる本が増えてきてしまった・・。早く読まないとな〜。

2013年10月05日

買った本

最近どうも本を読むスピードが上がらないのですが、本屋に行く時間はあるんですよね〜。ということで、またまた本を買ってきました。


八方破れの家

 ジル・チャーチル 著
 「八方破れの家」
 (創元推理文庫)


大好きなシリーズの新刊! これを買うために本屋に行ったわけです。


ダークルーム

 近藤史恵 著
 「ダークルーム」
 (角川文庫)


最近気になっている作家さん。目についたので買ってみました。面白かったら良いな・・。

2013年09月30日

買った本

カフーを待ちわびて

 原田マハ 著
 「カフーを待ちわびて」
 (宝島社文庫)


最近お気に入りの作家さんなので、読んでみようと思っていました。でもじっくりあらすじを読むと思いっきり恋愛物みたい・・。気に入ったら良いけど。


RDG5

 萩原規子 著
 「RDGレッドデータガール5 学園の一番長い日」
 (角川文庫)


次で終わりだというシリーズ。どんな展開が待っているのか楽しみです。


今月も買ったのは 6冊
本屋さんには何度も行っているのに、収穫が無いときが多いです。新規開拓もしないとな〜。

2013年09月24日

買った本

シルビアの還る道

 菊地秀行 著
 「D−シルビアの還る道」吸血鬼ハンター26
 (朝日文庫)


長いシリーズ、どこまで続くんでしょう・・。こうなったら、最後まで見届けますよ!

無花果の実のなるころに

 西條奈加 著
 「無花果の実のなるころに」
 (創元推理文庫)


この作家さん、最近気に入っているので、買ってみました。面白かったら良いな。


 

2013年09月14日

買った本

RDG4

 荻原規子 著
 「RDG4レッドデータガール 世界遺産の少女」
 (角川文庫)


続きです。だんだん混乱してきたシリーズですが、最後まで成長を見届けようと思っています。


オー!ファーザー

 伊坂幸太郎 著
 「オー! ファーザー」
 (新潮文庫)


面白そうだったので購入しました。時々読みたくなる作家さんです。


2013年08月31日

買った本

臨界

 今野敏 著
 「臨界 潜入捜査」
 (実業之日本社文庫)


シリーズ第五弾です。微妙な内容なのに読んでしまう不思議なシリーズです。




 近藤史恵 著
 「天使はモップを持って」
 (文春文庫)


ずっと気になっていた作家さんです。アンソロジーでは読んで面白かったので購入しました。


今月は 6冊 びっくりです。本屋さんには何度も行っているのに、欲しい本が見つからないから意外と買っていませんでした。

2013年08月17日

買った本・背表紙あり

オーガニックティーと

 ローラ・テャイルズ 著
 「オーガニックティーと黒ひげの杯 お茶と探偵12」
 (コージーブックス)


前作までの出版社が残念ながら無くなってしまったので、続きが出版されないのでは?と心配していましたが、コージーブックスから無事に出版されました。良かった〜。


終点のあの子

 柚木麻子 著
 「終点のあの子」
 (文春文庫)


ネットでの評判が良かったので、読んでみることに。初めての作家さんなので、自分と合うのか心配ではありますが、楽しみです。


背表紙はこちら 
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お茶と探偵シリーズの背表紙が変わりました。表紙の絵は同じイラストなんですけど、並べると違うシリーズみたいで嫌だな〜。まあ、出版社が変わったんだから仕方ないですけど。

2013年08月09日

買った本

背表紙は歌う

 大崎梢 著
 「背表紙は歌う」
 (創元推理文庫)


「井辻くん」シリーズ第2弾! 読むのが楽しみな作品です。


流れ行く者

 上橋奈穂子 著
 「流れ行く者」
 (新潮文庫)


守り人シリーズの短篇集です。バルサの幼い頃の物語だとか。シリーズが終わって寂しかったので、またバルサに会えるのがうれしいです。

2013年07月31日

買った本

泥棒は几帳面であるべし

 マシュー・ディックス 著
 「泥棒は几帳面であるべし」
 (創元推理文庫)


題名が面白くて気になっていたのですが、何とも微妙な表紙を見て、一度は買うのを止めた本です。igaigaさんの感想を読んで、やっぱり読もうと決めました。


ようこそ、我が家へ

 池井戸潤 著
 「ようこそ、我が家へ」
 (小学館文庫)


この作家さんの作品は、文庫になったら全て読むと決めているので、購入しました。面白かったら良いな〜。


今月は 8冊 でした。読んだ本も少ないんでしょうね・・。明日、まとめたらハッキリするでしょうけど。まだまだ積んでいる本もたくさんあります。


2013年07月23日

買った本

ルビイ

 吉川英梨
 「ルビイ 女性秘匿捜査官・原麻希」
 (宝島社文庫)


シリーズの最終巻みたいです。とうとう完結するようですが、山積みの問題がどうやって解決するのか?とても気になります。


ぶたぶた洋菓子店

 矢崎存美 著
 「ぶたぶた洋菓子店」
 (光文社文庫)


徳間文庫からの再版に続いて、光文社文庫から新作が!
ぶたぶたさんにどっぷりはまれそうです。