2011年10月17日

買った本

最近、順調に読みたい本が見つかる〜グッド(上向き矢印) ということで、今回も3冊購入ですわーい(嬉しい顔)


バーにかかってきた電話

 東直己 著
 「バーにかかってきた電話」
 (ハヤカワ文庫)


ススキノ探偵シリーズ第2弾。1冊目よりも面白いということなので楽しみです。


果つる底なき

 池井戸潤 著
 「果つる底なき」
 (講談社文庫)


この作家さんは見かけたら購入!なので。
後何冊くらい読んでない本があるのかな?


泥棒猫ヒナコ 別れの夜には・・

 永嶋恵美 著
 「泥棒猫ヒナコの事件簿 別れの夜には猫がいる」
 (徳間文庫)


1作目が面白かったので続けて購入です。


前回買った本もまだあるし、どれから読もうかな?・・・楽しみです。
この記事へのコメント
「バーにかかってきた電話」は、シリーズの中でも私が大好きな1冊ですが、例の映画の宣伝のせいで、DONAさんに、変な前情報が入っていないことを祈るばかりです。まあ、東直己なんて無理して読む作家じゃないと思うので、これが合わなければ、撤退して下さい。

先日の買った本に「凍りのくじら」がありましたが、私も、次に読もうと思っているところです。「怖さ控えめ」かどうかはわかりませんが、2作目もそうだったので、多少のホラーっぽい描写はあるかもしれませんね。
Posted by 北旅 at 2011年10月18日 23:23
>北旅さん、コメントありがとうございます。

映画の宣伝もほとんど見ていませんし、もちろん本編も見ていませんので、影響はありませんよ。前作を読むときにすでに主人公を大泉洋さんが演じていると知っていましたけど、全く頭に浮かんできませんでしたし。気軽に読むつもりです。

「凍りのくじら」はまた怖いかも??と心配なんですけど、読み終わったときのさわやかな気持ちが良かったので、また読みたくなってしまいました。「冷たい校舎〜」よりも怖かったら、もう読めないかもしれません・・。
Posted by DONA at 2011年10月19日 10:44
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