2010年11月11日

ウォルトディズニーワールドへ まだ続くか?

まだ書くことあるんか!?とあきれられるでしょうが、思い出したことがあったので・・。


アメリカ人(だけではないですけど)のノリの良さはすばらしいな〜とぴかぴか(新しい)

日本人では絶対にこんなことできないだろうと思うような受け答えだったり、歓声や拍手のタイミング、更には体全体を使ってノリノリになったりるんるん

こんなふうにノッてくれたら、演者たちもやりやすいだろうな〜と思うことがたくさんありました。

開演前に自然発生的にウェーブが起きることもありました。反対側までいったら当然のように返って来る・・。すごいな〜って感心しました。

パレードの前にも掃除しているキャストや、整理するキャストさんたちがルートを歩きながらダンスしていったり、それに合わせて自然と体を動かす観客たち。


サービス的には物足りない部分も多かったアメリカですが、気さくな感じは良かったです。スタッフとお客さんの会話は必ず「ハ〜イ!」または「ご機嫌いかが?」(もちろん英語)で始まり最後はお客さんからの「サンキュー」で終わる。

こういう丁寧な部分もあるんですよね。日本人って「やってもらって当たり前」的な所があると思うんですよ。でもちゃんとお礼を言うって素敵です。こういう所は見習いたいものです。


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加納朋子著「掌の中の小鳥」

まだ流れがよく分からない感じ・・。
posted by DONA at 14:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅行記
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