今野敏 著
「無明 警視庁強行犯係・樋口顕」
(幻冬舎文庫)
東京の荒川の河川敷で高校生の水死体が見つかった。所轄の千住署が自殺と断定するも、本部捜査一課の樋口は別動で調べ始める。その生徒は生前に旅行を計画し、遺体の首筋にはひっかき傷があった。だが樋口は千住署からは猛反発を受け、本部の上司には激しく叱責される。彼の刑事人生はここまでかー。組織の狭間で男が正義を貫く傑作警察小説!−裏表紙より−
細かい部分を忘れてしまったので、いつか再読して感想を書く予定です。
2時間ドラマで見たやつだったので、これ知ってる〜と軽く読んでいたら忘れました・・
<警視庁強行犯係・樋口顕シリーズ>
「リオ」
「朱夏」
「ビート」
「廉恥」
「焦眉」
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